2026-03-06 18:38•ヒット 87•コメント 10•黒風桜
こんさく!黒風桜です!最近物語書くのにハマってる〜だからここでも書くね!(毎日更新ではない)
じゃあ、頑張るね!
〜かごめかごめ〜
出てくる人紹介
鈴
写真1鈴
由奈の親友であり、冗談が多い
由奈
鈴の親友であり、大の怖がり…。
写真2由奈
〜1話〜
かごめかごめかごの中の鳥は、いついつである夜明けの晩につると亀が滑った後ろの正面誰だー?
鈴 「ねー」
由奈 「なーに?」
鈴 「あのかげ男のこに見えなi」
由奈 「怖いこと言わないでよ!」
鈴 「ごめんごめん」
この子は鈴私の親友である、だが、少し冗談が多い
鈴 「本当にもうやめてy」
♫〜♪〜♬〜♫〜♩〜
鈴 「いま、なんか変な音聞こえなかった?」
由奈 「う、うん…」
その時は気のせいだと思っていた。が
私は気づいた…
『これは鈴の冗談ではないという事を』
私も聞いているし…。
鈴 「ねえ、今日は早く帰ろ!一緒に遊ぶんでしょ…?」
由奈 「そ、そうだね、!」
〜1話終わり〜
終わり〜2話もお楽しみに〜
〜2話〜
由奈 「今日は遊ぶんだった早く帰らなきゃ…」
♫♩〜♬〜🎶〜♬♫♩〜♬♩〜
…え…鳴った変なテンポで…
鈴 「ねぇ、…また鳴ったよ…ね?」
由奈 「…うん…………」
怖い…。いやだ…怖い怖い…よ
由奈 「は、走ろう…」
鈴 「え…もう走ってるよ…?」
由奈 「もっと早く…!!」
鈴 「…うん…」
鈴は困った顔をした
ごめん…でも怖いから…
?? 「にゃ〜」
由奈 「え?猫…?」
猫 「にゃぁ〜」
鈴 「こんなとこに猫なんて…家にもちかえって…保護してあげよ…?」
由奈 「鈴…」
今急いでるけど…可哀想だからな…
由奈 「そうだn」
♩♫♫♬♩〜♫♫♩♫〜♬♬♪♬〜
由奈 「え…」
明らかに音が近い…
猫は聞こえてないようだし…
由奈 「早く帰ろうよ………」
鈴 「…お母さん呼ぶから…車に乗って帰る?」
由奈 「そうしよ!」
〜2話終わり〜
2話終わり…あんままだ怖くないな…
写真3…猫
〜3話〜
私と鈴と猫は車に乗った
♬♪♫〜♫〜♩〜
不思議な音はずっと流れている
しかも不思議なことに音はいつも違うテンポだ…。
それに音が聞こえてるのは私と鈴と猫だけ、
そんなことを考えているといつのまにか家に着いていた
由奈 「…鈴のお母さん私ここです」
鈴のお母さん 「あら、そうなの?」
私は車を降り、鈴に手を振った
家に入り手を洗うと…
♩♩♩〜♫♫〜
何かが落ちる音がした
由奈 「ひゃっ!」
怖い…早く宿題して鈴の家行かなきゃ…
私はすぐ筆箱から鉛筆をとりすぐに宿題を終わらせ鈴の家に向かった
〜3話終わり〜
〜4話〜
鈴視点
鈴 「早かったね」
由奈 「鈴、私もう家に帰りたくない…。」
鈴 「なんで急に!?」
由奈 「だって…。」
鈴 「まあ、今日は泊まっても良いと思う…。」
由奈 「本当!?やったー!」
由奈が喜んでくれてよかった。
由奈が喜んでる時は私も嬉しい。
鈴 「あ、そういえばさ、お菓子食べる?」
由奈 「やっt」
♫〜♫〜♫〜
由奈 「え…、」
〜4話終わり〜
鈴視点だね。